私のブログIOFTセミナーの日記に
コメント書いて頂いた京都の眼鏡屋さんのMuRAさんのブログを見て
ついついやってしまいました。
心理テスト:
^o^/~katsundoのです。


【憧れの女性チェック!】

こんなになりました。

カツンドさんについての分析結果は以下の通り。
【こんな問題ありませんか?】
◆わりとモテるタイプだが、女性慣れしているとは言えない。
◆付き合った当初は一生懸命だが、わりとすぐ冷める。
◆付き合いは長いほうだが、自分から別れたくなるほうだ。

【分析と課題】
女性に慣れているとは決して言えず、女性に対し少し心理的な距離があるようです。
それだけに自分の好意が相手に伝わり好感触を得たときには一気に気持ちが盛り上がるほうでしょうし、誰かから好かれているかもと気付いたときにも、わりと自分からも好きになりやすいタイプだと思われます。

付き合うことになれば、スタートはかなりのハイテンションになることでしょう。好かれるために一生懸命になり、相手のために惜しげもなく尽くすものと思われます。しばらくはラブラブな期間が続きます。

しかし、どこかで気持ちの折り返し地点が来るようです。少し気持ちが落ち着いたころ、例えばカツンドさんからのメールの量が減ったなどの理由から、相手が不安になり少し心に壁ができるのではないでしょうか。ほんの些細なことが気持ちの折り返し地点になり、少しずつお互いに気持ちが分かりにくくなり、カツンドさんが相手から責められる形がはじまります。

カツンドさんは、自由になりたいような、でも別れるのは悪いような、そんな気分の中で付き合いを継続するのではないでしょうか。「刺激か安定か」というテーマから抜け出せないことが、カツンドさんの最大の壁だと思われます。

【恋愛キーワード】
「ユルそう」「自信」「女性への遠さ」「痛みが分かる」「自分の世界」

【最後に】
カツンドさんは、しっかり者であり余裕もあるほうだと思われますので、あまり恋愛で困ることはないのかもしれません。しかもおそらくは「賢さ」を持っていて、自分の判断能力や生き方に自信を持っているものと思われます。

そんなカツンドさんにだからこそ、気が引けますが、さらに伝えたいことがあります。

我々は、恋愛をある程度体系立てて捉えていて、恋愛を日々研究してきました。そしてそれら知識を皆さんと共有したいと思っています。「英会話」を学ぶときに、文法や単語知識などを同時に学習したほうがはるかにスキルアップが早いように、恋愛もただ経験しているだけでは何十年もかかるものが、学習を同時に行うことで1年や2年という時間で身に付くと考えています。

恐らくあらゆる方面で「人並み以上」であるカツンドさんにとって、「恋愛」というジャンルの知識はまだまだ未開拓ではないでしょうか。カツンドさんが恋愛に困っていなくても、我々は、恋愛学習にお付き合いいただきたいと思っています。

まず、ロリコン属性評価ですが、カツンドさんの場合割と大人な女性が好みですか?セクシーという言葉に弱そうです。
次に知的属性評価ですが、割と知的な女性が好みなようです。学校の先生に憧れたり、上司の女性に憧れる傾向があります。
そして、大人しく一歩引いてくれるような女性を求めています。二人きりでは良く話すようなタイプが好みです。
女性の胸に関しては、こだわりはあまり無いようです。適度なふくらみがあれば文句は言わないタイプです。

さて、見た目からみた性格的な傾向ですが、ちょっときつい感じの女性が好きなようです。おっとりよりもハッキリしている女性に憧れています。
外見的な部分で言うと、スタイルの良い女性が好きなようです。
短めのさわやかな髪型が好きなようです。

そんなあなたにオススメなのは…

1位 綾瀬はるか (262点)
2位 田中麗奈 (258.4点)
3位 宮地真緒 (257.2点)

こんな風になりました。

妹hirokoと京都で24歳ぐらいの時だと思います。
この頃は彼女と別れて1年ぐらいの時かもしれない・・・

つぎに・・・・
【初恋の人からの手紙】これもやってみました。これは前にやった記憶が・・・???
多分・・・間違いない!
結果は記憶では同じ結果だったと思います。

初恋の人からカツンドさんへお手紙が届きました。
「カツンド、元気にしてる?
今でもバタフライナイフを見せびらかしていますか?自慢のナイフを先生に取り上げられていたカツンドをなつかしく思います。

泣きじゃくる私にカツンドが「別れても連絡するから大丈夫だよ」と慰めつつパッタリ連絡が来なくなったあの日から、もう44年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、お手紙を書いたのには特に理由はないんです。ただ部屋の掃除をしていたらカツンドからの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせてごめんなさい。

今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、なんだか、私が空回りしていたのかなぁと思って恥ずかしくなります。カツンドは、なんだかんだと文句ばかり言う私に「そのツンツンしたところがかわいいんだよな」なんて理解を示してくれたけれど(何様だとも思ったけれど)、私はずっと子供のままでしたね。あのころからすでにカツンドはおじいさんのように穏やかでした。

私はともかくカツンドにとっては初恋の相手が私だったんですよね。そうそう、最初のころのカツンドは、手をつないだときに手汗をびっしょりかいていましたね。家に帰ってからすぐ洗ったけど、カツンドが幸せそうだったからそれでいいんです(笑)。

私たちが付き合い始めたころ、カツンドは「こんな気持ちになることはもう一生ない。ずっと一緒にいてくれ」と言ってくれましたよね。「それはちょっと・・・」と思ったりもしましたが、