九州のお友達の眼鏡屋さんがIOFTに事情でいけなくなり事務局にキャセルの連絡した時に、人数を聞いたら20日時点で受講数が100名を越えてるそうです。ビックリしました。北の小さなメガネ 屋の話しに4000円の受講料を払って聞いてくれるなんて考えられません。

この4年間IOFTをきっかけに鯖江に5回訪れ少しずつ皆様のご好意で人脈が増え、全国のメガネ好きな子達とも会い消費者の視点からのアドバイスも楽しかった。東京スタッフのtomo、中部関西スタッフのmachya、ライターのmireitoさん、sawaさんがそうです。
SLITにも出かけ関東や東北・中部の多くの素的な眼鏡屋さんを訪れ・・・・・
オーナーさんスタッフさんとお話させていただきました。
訪れた時に、そのお店の主張をお店自体から感じてきました。
そのお店がどんなブランドを扱っているかではなく、お客様にeyewearを通してどんなお店の考え方を伝えているかを感じて帰ってきたことが^o^/~katsundoにとって大きな財産になりました。
そしてみな様のアドバイスに耳を傾け自店で実践しただけの4年間です・・・
その過程を一 番^0^/~katsundoが楽しんだ結果がeyewearshop 北斗の今をつくりだしました。
この4年間の感想を言うと「自然になっちゃった」です。  😆

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今は北海道らしい眼鏡屋はどうあるべきかを考えて実践しています。
ライバルは全国の素的な眼鏡屋さんであり世界のお店と競争しなければこの小さな街で小さな眼鏡屋は暮らしていけない時代に入りました。だからやりがいもあり楽しい。

東京等の大都会では味わえない、ゆっくりした時間の中で商売ができるのは北海道の眼鏡屋の特権です。
写真の美瑛の丘に流れている空間、時間をeyewearshop 北斗で表現して行きたいと思ってます。
28日、皆様とIOFTセミナーでお会いできるのを楽しみにしています。

では又~
^o^/~katsundo