7月からメガネの事を考えないでまるまる1日過ごす休日をとったのは…たぶん1日ぐらいだろう。午後から休みとか夕方から休みをもらった事はたびたびですが。
自分ながら60歳5か月の自分の身体が悲鳴をあげないで持っていると思う。
harueさんが死んでから中断していた4~8キロの散歩を8月20日から再開中。今年は1月と8月に2回のギックリ腰をやってしまい・・・・・・2度ギックリ腰をやらないために散歩と散歩前の20分程のストレッチをやり始めた。半年かけて腹筋、背筋、足を鍛えるつもりです。6か月後に腹筋割れを目指したい。ウエストは2㎝ほど縮小。体重は大きな変化は今のところない。体重が落ち始めるのは経験から後2~3か月後からだと思う。

雨が降っていないときは、朝5時30分に起床→20分程のストレッチ→軽く新聞に目を通し6時から45分~95分程散歩(腹筋と肛門を閉め歩く道に一直線のラインをイメージして速歩する)→coffeeを落としwood deckで新聞を読みながらcoffeeタイム→熱いシャワーを浴び、最後は水シャワーでしめる→食事をして→神棚、仏壇に参る→出勤

雨の時は散歩は中止です。いい加減な^o^/~katsundoですから・・・・ゆるくしないと後が続かないのは経験済みです。

今日の日刊スポーツに出ていたTHE ALFEEの高見沢俊彦(56歳)さんのコラムにこんな事が書かれていました。2274ライブは日本記録、まだまだ続いていくでしょう。

楽曲へのこだわりはオリジナリティーがない挫折から始まった。
毎年欠かさず3人でツアーを行うのも、ソロ活動を行うのも目的は同じだ。
THE ALFEEを過去のものにしないために、ひたすら走り続ける。

見た目も武器

「ツアーを毎年やっていると、突然体力が落ちたなって感じる時があるんです。
仕方がないのかもしれませんけど、同じクオリティーでやって行くのがプロ。
筋肉はお金では買えないですから、日々コツコツと努力した結果、作ることができるものだという境地に陥ったのは最近ですけど」

「過去にどんだけヒット曲を持っていようと、長くやっていようと、素晴らしいコンサートをやっていようと、
今やっていないと、まったく意味がないという気がするんですよ。
例えば、僕は『メリーアン』や『星空のディスタンス』を懐メロにしたくない。
そのためにコンサート活動を停止せず、ステージで歌い続ける。常に今が大事だなと思うんですよ。」

高見沢俊彦さんが言った下線の分を自分の身体やお店、商店街に置き換えてみてください。共感できると思いませんか。^o^/~katsundoは自分の頭を殴られたように感じました。
すぐ怠惰にあきらめ、やらない理由を付ける^o^/~katsundoですが、改めてコツコツと身体、眼鏡、店の事をやり続けたいと思います。

10月はIOFT、11月は大阪、京都と行くので休みはなしだなぁ。12月に入ったら1日ゆっくり休日をとろうと思います。

では又~
^o^/~katsundo