ー商業者向けに書かせていただいてますので、面白い内容ではないので一般のお客様はスルーされてください。!(^^)!ー

35歳の時に所属する商店街で「友達の店」構想を作った。
8店舗程の若手と言われる経営者が参加した。
その時にみんなで考えたeyewearshop 北斗のコンセプトキャッチコピーは・・・
自然を愛し楽しさを追求する店だったと思う。
チョット意味不明で笑えるかなぁ・・・・だけど今これを実践しつつあります。

一年間を24節気に分け8店舗の販売計画を作った。
実際にKJ法を使い旭川の24節気を考えた時に18節気しか出てこなかった。
季節も1か月チョイ程、日本の24節気から旭川は遅れる。

30年前の北斗
【30前の北斗のファサード】

30年前の北斗店内
【30年前の北斗店内1】

30年前の北斗店内2
【30年前の北斗店内2】

季節ごとの友だちの店、自店のビジュアルカラーを作り季節ごとのキャッチコピー(NM法を使い)を作った、改装した時に使う素材(安価な石油素材、壁紙はなるべく使わない)は煉瓦、木材、土の自然素材を活かす。
この時にカラーの勉強を真剣にした。形容詞とカラーの関係、季節とカラーの関係、風土とカラーの関係等・・・それが今のメガネ選びに少し役立っているかもしれない。

お店の工房化とお客様とのコミュニティー空間づくり目指す事が繁盛店になる。
そんな計画作りだったと思う。

21年前の大改装は札幌の設計社さんにお願してお店を2か月程休み改装した。
業態化を考えaccessory、絵、帽子の販売を少し手がけた。お客様とのコミュニティー空間はスペースの関係で作れなかった。

21年前の改装
【21年前の改装】

21年前の改装お客様カウンター
【21年前の改装お客様カウンター】

21年前の店内写真
【21年前の店内写真1】

21年前の店内写真2
【21年前の店内写真2】

メイク教室1
【従弟のメイクアーティスト古川陽二を東京からよんで行ったメガネメイク教室1】

メガネメイク教室2
【メガネメイク教室写真2】

メガネメイク教室写真3
【メガネメイク教室写真3 平成4年の年に行った。陽二が渋谷の109にショップを構えた時】

眼鏡店の業態化で始めたaccessory、絵、帽子は失敗でした。
当時取り扱っていたメガネとの関連では置いてある飾りになってしまったからだ。(笑)
それと^o^/~katsundoたちの販売する意識レベルが変わっていなかったのが大きな原因だと今は思っている。

eyewearshop 北斗の空間づくりの記録

2007年3月のプチプチ改装様子1

2007年3月のプチプチ改装様子2

2007年3月のプチプチ改装様子3

2007年3月のプチプチ改装様子4

第1回目のレンズ価格見直し

2008年4月のプチ改装様子1

2008年4月のプチ改装様子2

2008年4月のプチ改装様子3

2008年4月のプチ改装様子4

2008年4月のプチ改装様子5

2008年4月のプチ改装様子6

2008年4月のプチ改装様子7

2008年4月のプチ改装の様子8

お店は、
人と人との出会いの場。
楽しんで貰ったり、
癒されたり。
年齢を越えて、
お店での人と人との出会いから、
お客様自身が成長していきます。
私とtatsuyaはそんな姿を見るのが楽しい!
eyewearshop 北斗はそんな空間作りと、
メガネの楽しい時間を販売しています。
eyewearshop 北斗のオンリーワンは、
私とtatuyaの人生観、
自分の目で選んだメガネたち、
それとお客様自らが作り出す楽しい時間とで
構成されています。
それが私たちの誇りであり、
オンリーワンです。
ゆったりした時間は地方だから、
北海道だから、
作り出せるのかもしれません。
都会にはない
人のぬくもりと豊かさ!
今は・・・小さい店ほど強くなれる!
そう思ってる私とtatsuyaです。

-by Katsundo Okawa-

 eyewearshop 北斗のメガネセレクトの基準

今日は朝からお客様の切れ目が無く、先ほど昼食の弁当(18時)を食べた。導入しか書けなくて申し訳ありません。
この続きは明日のブログに書きます。
では又~
^0^~katsundo

販売に直接かかわらない空間と楽しむイベントが売り上げを作る