まだ外には雪がいっぱいだけど・・・
気温もマイナスだけど・・・・
eyewearshop 北斗の店内は早めの春になりました。

先日、コンセプトYをお買い求めいただいた神居古潭のKさんにパンジーを届けてもらいました。
Kさんはお花を栽培されている農家さん。
旭川に来られた時に栽培されているパンジーを50株程を届けてもらいました。
コンセプトYをかけたKさん

パンジーの匂いが店内に漂い爽やかです。
色は黄色と紫の2色です。
パンジーの黄色

【花言葉】
もの想い
純愛
私を想って

フランス語で物思いを意味する「パンセー」からパンジーと名づけられました。聖バレンタインが投獄されたときに、牢獄の窓口に咲いたスミレの花のハート型の葉を、「私を忘れないで下さい」というメッセージと共に鳩に託したとの伝説から、ヨーロッパでは、パンジーはバレンタインに恋人に贈る花、また「この花を身につけていると異性の愛情が得られる」など、愛の花・恋の花といわれています。

パンジーの紫

【バレンタインデーの由来】
西暦3世紀のローマ皇帝クラウディウス二世(在位268-270)は、ローマの若者たちがなかなか戦争に出たがらないので手を焼いていまし た。その理由は彼らが自分の家族や愛する者たちを置いて去りたくないからだとクラウディウスは考え、法律で結婚を禁止してしまった。
と ころが、インテラムナ(イタリア中部にある町で、現在のテルニ)のキリスト教司祭であるバレンタインは、かわいそうな兵士たちをみかねて、内緒で結婚をさ せていました。それがクラウディウス二世皇帝の知るところとなり、皇帝は、バレンタインに罪を認めさせてローマの宗教に改宗させようとしましたが、バレン タインはそれを拒否しました。投獄され、ついには西暦270年2月14日に、処刑されてしまったということです。

明日はホワイトデー・・・・
eyewearshop 北斗をいつも想ってくれているお客様にささやかなプレゼントとしてパンジーをさしあげたいと思ってます。
遊びにいらしてくださいね。お待ちしています~♪

では又~
^0^~katsundo