Bros Japan越前漆職人シリーズとWoddyシリーズをご紹介いたします。
セルロイドのブラックに越前漆職人さんが1本1本丁寧に履けで塗った逸品です。
細身のP501と太めのP503があります。

【Bros Japan越前漆職人シリーズP503】越前漆職人シリーズP503

漆黒のセルロイドに生地にのせた、しっとりとした漆の赤は日本の女性の肌にのせるととっても綺麗ですよ。一度かけて見てください。セルロイドにしか綺麗に漆がのらないそうです。今、使われている大半のプラスチック枠はアセテートが主流です。アセテートでも試したそうですがこんなに綺麗に乗らないので断念したそうです。
【Bros Japan越前漆職人シリーズP501】

【BJ5周年記念モデル 沈金】

沈金は、日本の伝統工芸のひとつである漆器の加飾法の一つであり、この技法の起源は中国の鎗金であるといわれています。漆面に鋭利なノミで絵を彫り、そこ に金箔や金粉などを入れて絵を表す、漆面を削ることで生まれる加飾技法です。失敗は許されず、高い技術を必要とするため、職人の積み上げてきた経験と精神 力が作品に反映する技法です。

【沈金越前漆職人山本勝作】
山本勝作

沈金越前漆職人山本勝さんの工房を訪れた時の日記は
コチラからどうぞ~♪

woodyシリーズは特許による 特殊技術を アセテート生地に 施し、見事な 木目調の 質感を 表現した。 これにより、リアルウッド では できなかった 完璧な フィッティングが 可能となった。
リアルウッド より リアルな この質感には 驚きます。
P501、P503,P508があります。風合いも3色・・・・実物を触ってかけて実感してください。

【woody P503 cherry】woody P503 cherry

【woody P503 teak】
woody P503 teak

【woody P503 charcoal】
woody P503 charcoal

今、eyewearshop 北斗の店内に300本のBros Japanの作品が展示されています。是非遊びにいらしてください。お待ちしています。
18日(日)の午後には企画されたBros Japanの浜田謙社長も来店されます。
製作の秘話をガンガン聞き出しましょう。
メガネをかけて写真をとりあい・・・
みんなでメガネの楽しみ方と新たな自分の魅力の発見を楽しみましょう。

では又~
^0^~katsundo