いつも行っている眼鏡屋さんに楽しいメガネが無いので探しに来ましたと・・・・
来店されたG様。

私は度数が強いのでいつも同じようなものしか作れないの・・・と
言っていたG様でしたが、店内のeyewearshop 北斗のメガネを見て目が点になっていました。
ann et valentin、影郎、KAMUROとみていただき目に止まったのが・・・

ドイツのBenner(grotesque)JORDY  167 小顔のG様にはピッタリ!
お仕事でもかけていただけそうです。
G様の度数は-10D、乱視-3.5Dですがレンズをカットして入れると度数の強さは気にならないと思いますよ。
メガネにデザイン性があるとレンズの厚さに目線がいかないものです。
目だたないメガネにすると同じレンズの厚みでもレンズの厚みがきになりだします。
出来上がりの時に実際にかけていただいて印象の違いをご説明したいと思います。

ブラウン/ショッキングピンクの組み合わせがレンズ越しにG様の肌をほんのり彩り素敵になります。
grotesque JORDY 167 

このメガネをデザインしたのがDaniel Benner。35歳の好青年です。
Daniel Bennerさんとの時間はとっても楽しかった。
来年は北海道に来ていただこうと思います。
【2012SLIT会場でTomoちゃん、^0^~katsundo、Daniel Bennerさん、木下順愛さん】
Daniel Bennerと木下順愛

では又~
^0^~katsundo