昨日、次女satoの婚約者takuyaくんのおじいちゃんのお通夜に行って来た。
娘の代わりにお参りしてきました。
東京で映画の仕事をしている婚約者のtakuyaくん元気そうでした。

satoとtakuya

satoから久しぶりにメールが来た。
香典のお礼とtakuyaくん寄稿のメールアドレスが書かれていた。
映画は年に数度見るぐらい・・・・ましてシリアスなドキュメンタリー映画は見る事はない。

neoneo web→『阿賀に生きる』〜私たちが抱えていく「シリアスさ」との付き合い方 

難しい事はわからんが、takuyaくんのこの文章が好き

人間の生活、社会を疑うことは容易い。でもその前に、人間の生を感じるということは、実は現在の私たちにとって、今まで以上に大切な事なのではないだろうか。

頑張ってるんだなぁ~takuyaくんも!
人生まだまだ長い二人の力をあわせてのんびりやればいいさ。

今、商業の6次産業化について考えてる。
1×2×3=6
考えがまとまったら書いてみます。

では又~
^0^~katsundo