昨日の夜、スポンサー営業で俳優の大山茂樹さんと栗栖綾濃さんが来てくれました。
お二人とも素敵なオーラが出てました。

大山茂樹さんと栗栖綾濃さんと記念撮影

もちろん今年も公演を応援して行きたいと思います。
1月にお客様とツアーを組んで公演を見に行きたいと思います。
お客様の女優佐々木麻恵さんも元気だとお二人から伺いました。
素敵な人ばかり!!!
今年も演劇を堪能させていただきます。

1/18(土)~2/1(土 昼)
平日・土曜夜:19:00開演
土日昼:13:30開演

※1/18夜・20日・27日・28日休演

一般:3,500円(当日券 4,000円)
演劇工房会員:3,000円
小・中学生:1,500円(当日発券)
※未就学児童のご入場はご遠慮下さい。(親子室あります/要予約)

 

あらすじ

北海道の南部。

森に覆われたこの一帯の村落で、不審な野鳥の大量死が発見される。
それは何人かの村民への感染まで疑われ、渡り鳥の運んできた鳥インフルエンザと認定される。
付近の鶏にもその影響が出て界隈の養鶏所は閉鎖され、卵の出荷の出来なくなった養鶏業者に自殺者が出る。

五月、その被害は更に拡大し、音別川上流域にある水鳥たちの越冬地ペンケ沼でもカモの死体が二羽確認され、
それ以上の拡大を恐れた町は、ペンケ沼一帯に棲息するマガモ、ハクチョウなどを全て一斉に殺してしまう。

そんな五月の珍しい猛吹雪の夜、森の奥にあるコーヒー店「ブナの森」に、一人の年老いた遭難者がころがりこむ。
老人は記憶を全く失ってしまっている。「ブナの森」の女主人・みどりは、この老人を手厚く介護し何とか一命はとりとめるが、
老人は記憶をとり戻さない。
口さがない店の常連客たちは老人について色々噂するが、心やさしい女主人・みどりは、老人を庇い店に置いてやる。

周囲の町には春がとっくに訪れているというのに不思議なことにこの一帯だけは冬が完全に居坐ったままである。

そんな時、一つの噂が流れる。

鳥たちの死はインフルエンザ=バード・ウイルスの為ではなく、全く別の原因によるものではないのか、という噂。

ーマロース特設サイトから引用させていただきましたー

富良野演劇工場さんのホームページ→コチラ

2Fの“風の隠り処”(かぜのこもりず)をお二人に見てもらいました。
とっても感動していただきましたよ。
ひょっとしたら詩の朗読会を催す事が出来るかもしれません。
実現できると嬉しいです。
楽しみにしてイテクダサイネ!

お二人にメガネもかけて貰いました。
メガネが似合わないと言っていたお二人も・・・・
帰るころにはすっかりメガネの楽しさと可能性について
認識していただいたようです。
視力測定もさせていただき楽しかった。

今度“風の隠り処”(かぜのこもりず)でワイワイガヤガヤ
演劇の話を聞きながら一緒に飲みましょう。

では又~
^0^~katsundo