影郎さんがボツにしたNEMO、好きかも!
CGじゃわからないから生身の人間にかけてもらったほうがいいと思うよ。(笑)(^o^)
余計な事を・・・と影郎さんから叱られそう。(笑)

全体が丸だが・・・
玉型だけを取り出すとフォックスに近いラインで、女性がかけるときっとセクシー。
好きだなぁ~♪
この鉄のようなサビ感も好きです。
和テイストのメガネはあまりないから、作ってほしいなぁ。
着物に合わせたい。

eyewearshop 北斗で100本仕入れろ・・・と・・・影ちゃんから言われそう。(笑)(^_^;)
でも~月に2本ぐらいのペースでは売るよ。
この配色目立ちそうだが、日本人の肌にしっくりきそうだ。

メガネが伝来後、国内での生産は、江戸時代初期にスタートしたそうです。
江戸時代中期頃には、庶民にも眼鏡が普及、滝沢馬琴の日記に眼鏡を一両一分で眼鏡を購入と書かれ、これを現代の価値に換算すると、高くても10万円ほどだそうです。
庶民でも手が出る価格だったため、江戸の町では、職人たちも眼鏡 をしていたとか。
また、“かぶいた”人たちにファッション性と遊び心のあるものとしても、好まれたといいます。
色眼鏡をかけて、吉原に行ったりしたそうで すよ。
日本は、世界で最も早く、 眼鏡が身近なものとなった国なんですって!

すこし人生「かぶいた」ほうが面白い・・・と・・・
思ってるkatsundoです。

では又~
^0^~katsundo