4年前の記事。→コチラ
こんな事を書いていた。
masahiroとの戦いは、これからもしばらく続くだろう。!(^^)!
来年から開設する修理工房化でmasahiroは、
私たちに挑んでくる。
ブログも始めるようだ・・・
その手配をHさんとさせてもらった。

来年は、
お客様に新たなeyewearshop北斗の魅力を感じてもらえる。
人生の終盤に楽しい時間をもらってる。
感謝!

興味があったら4年前の日記を読んでみてくださいなぁ!

影郎さんのブログから抜粋!

私の取引店さんには親と子供とで経営しているお店さんが多い。
家族で経営なんてきっとやりやすいんだろうと思われるかもしれないがこれがけっこ う難しい。全くの他人ならば不平不満や新たな提案など簡単に言えることでも、親だから子だから言えない事って結構あるんだよね。遠慮しているのか怖れてい るのか知らないけどね。切っても切れない関係であるがゆえにやりにくいことがいっぱいあるんだ。親からすれば子供のやることなんて幼稚で甘いと思っているだろう。
子供からすれば親のやることなんて過去の栄光に酔ってるだけで今や時代遅れなんて思っているだろう。どっちのいう事も正しいがこうなってしまってはもうどうにもならない。双方が想いのままを貫こうとすればお互い共倒れになってしまうのだ。

野 生動物の世界では子離れ、親離れというのは大切なイベントであって、これまで乳を与えてもらって大切に育っていたのにある時期まで成長すると急に冷たくし 子供を突き放すのだ。動物たちも人間と同じような感情を持ち合わせるとすればその時の子供の心細さは想像を絶するだろうし、可愛がっていた子供を突き放す 親の心理は心臓をえぐられるような辛さがあるだろう。しかし自然界を生き抜くためにはこうするしかないわけだ。これが野生動物の自然の掟。
掟破りをしようものならばやがて不幸がやってくる。動物と人間を一緒にして考えるのは間違っていると思う方も多いかもしれないが結局同じだから仕方がない。

結局親は心のどこかで子供に見捨てられることを期待している。悲しいけれど。
結局親は子供に喰われてしまう事を期待している。悲しいけれど。
親に対して不平不満だけをぶつけている子供なんてまだまだ乳飲み子で親離れできていない証拠。一人になると真っ先に路頭に迷う。

子ならば親を喰わなきゃいけない。

親を口先だけで説き伏せようなんて無理。貴方の人生経験なんて親からしてみれば幼稚すぎて話になんない。まるで巣の中の雛がギャーギャー喚いているようなもの。
ならばその巣の中でわずかなスペースでいいので自分の縄張りを作り、たとえ親であろうと絶対受け入れずに自分の想い通りの店を作る。理屈ではなく実績を積み上げて親に証明してみせそしてどんどん自分のテリトリーを増殖させ親を引退に持ち込むのだ
(親ならば子供の縄張りのことに絶対口をはさむな。実績だけを待て。口をはさんだら子供は道を見失い巣から離れ野垂れ死ぬ。親は自分の死と同時に巣をたたむことになるだろう。それが自然界の掟なのだ)
子供に喰われ引退に追いやられた時に親はもう自分が若くない悲しさ寂しさと子供が自立した喜びに複雑な涙を流すのだろう。

それが親孝行だ。
-by 影郎-

昨日は遠近両用レンズが4組出て行った。
11月は遠近両用レンズ、昨年より3倍増えたらしい。
昨年の11月は遠近両用レンズをあまり売ってなかっただね。きっと~♪
HOYAの営業さんから電話があった。びっくり~♪(^^♪

12月のindividualレンズのキャンペーンも頑張ってみるよ~♪

では又~
katsundo