ヤブシタさんの新人営業さんが、丹羽雅彦シリーズ持って来店。
さっそく見せていただき・・・・一目で
作りが気に入り入れた!
その作品が届き・・・よく見ると丹羽さんの作品でした。
ビックリ!←ちゃんと確認して仕入れすれよ・・・だよね。文句なしに作りこみが綺麗だったのでブランド名など気にしないで入れました。

丸メガネのNM-122 c.8
たたずまいが品があります。これで3万円代・・・・お買い得だと思う。

NM-122 c.8

ブリッヂのロウ付けも綺麗。
このカーブ何とも言えない。

強度の方にもおすすめですよ。
リム線の幅・・・いい幅なんだ。太すぎもしない・・・細すぎもしない。
このデザインにピッタリのリム線幅だと思う。

NM-122 c.8

この他にボストンタイプのNM-124 C.5も入荷しています。

NM-124 C.5


小田幸さんの高橋社長に案内していただき、masahiroとともに丹羽眼鏡工業さんを訪れたのは8年前。
1本の丸棒のチタンをプレスと手作業で仕上げて行くZparts-68の製作過程を知りたくって無理を言ってみさせていただきました。
その節は本当にありがとうございました!○┓ペコ~!
帰りにはお土産までいただきました。
もう8年もたったのか。

その時の日記は⇒コチラ

鯖江メガネファクトリーさんの
ゲンバシュギに掲載されている丹羽雅彦さんの紹介⇒コチラ

では又~
katsundo