あれだけ商店街にあった金融機関も、いよいよ1行だけになる。
道銀がなくなり、旭川しんくみがつぶれ、北陸がなくなり、北洋が7月でなくなると通知が来た。
あっまだ郵便局があった。
商店街も~かろうじてね((+_+))

eyewearshop北斗がオープンしたころ(昭和52年)は組合員も180店以上あった。

市場が3つ北星市場・寿市場・近文市場があった。

商店街七夕まつり昭和60年ごろの写真

いよいよ末期なのだが・・・やり方によればまだまだ方策があるのだが、
お店の人間が生きながら死んでるからね~♪
ひどい言い方だと思うけど・・・
そう見えるんだ・・・本人だけが気が付かない・・・
負(澱んでる)の世界には人は集まりたがらない。
だから店は錆びれていく~!
そんな単純な事が分からなくなるんだ。
15年前の私がそうだったから・・・ね。

こんな空間は簡単に自分たちで作れる。
作るスペースは・・・・このエリアにはある。
私が菓子店や酒屋・園芸店なら・・・自分の店に楽しんで作るよ。(笑)
たいした投資も必要ないからね。

イベントは花市なんか・・・も~面白い!

商店街で数多くのイベントを組み立てた。
やらないよりやった方がいいが・・・・商店街構成員の店自体が変わらないと効果がない

物販がなくなり・・・サービス業もなくなる・・・・商店街としての形成も維持できなくなっても・・・

この場所で生き続ける方策は15年前からこつこつと打ってきた。
eyewearshop北斗はここでお客様と共にあり続ける~ために・・・・

では又~
katsundo