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Brand

店主自らメガネ産地鯖江や国際眼鏡展示会に足を運び厳選した国内/海外ブランドの説明ページです。ブランドのWEBサイトやブログに飛ぶことも出来ます。

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Factory900

世界でも稀な油圧プレス製法を駆使し独創的で質の高い商品を生み出す青山眼鏡株式会社です。 青山嘉道さんが、自分達の作りたいモノをデザインし、自由な発想のもとに生み出されたコレクションこそが「Factory900(ファクトリー900)」「factory900」です。 デザイナーであり職人でもある青山嘉道さんの熱意と感性から創造された究極の立体構造は顔をつくる造形美の域に達しています。 2010年春からリリースされたfactory900は青山嘉道さんの新たな挑戦、これから益々楽しみなブランドです。

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LABYRINTH

『自分の中に潜む新たな自分が発見できる喜び。 アイウェアーの持つそんなパワーを最大限に引き出したい。 それが、私の役割です』こう話をするデザイナー丸井 洋氏(影郎)の作品。 日本が世界に誇るメガネの生産地(鯖江)で職人の技によりハンドメイドで製作。 アシンメトリーの 個性的なデザインが特徴だが、ただ奇抜なだけではなく、 日本人の顔の骨格を考えて綿密に作られたデザインは小顔効果をひきだします。

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Paper glass

Paper glassを作られている西村金属さんはメガネの組み立てる時に、 なくてはならない精密なネジや蝶番を作るのが得意な会社です。 そんなコンマ何ミリの世界の技術を応用して作られたのが「薄さ2ミリPaperglass」です。 読書する時に使う老眼鏡ってポケットやバッグに入れる時にがさばって不便ですよね。Paperglassは厚みを持たず平板でしかもコンパクト。 だがいったん開くとテンプルはダイナミックな曲線を描き無理なく顔にフィットする美しいデザインです。

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Re Child

Re Childは お友達のメガネ屋さんのブランド。 お互いにメガネ屋として切磋琢磨しているお仲間です。 Re Childの特徴は左右非対称フレーム。 顔には効き顔があるというのが次郎ちゃんと美季ちゃんの考え。 人の顔は非対称! 顔には右顔、左顔がある・・・・ そんな考えから生まれたブランドです 楽しいでしょ! 顔を一瞬でアートにしてくれます。 効き顔をチェックしにいらしてください。

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VioRou

“七色のアイウェア”がブランドコンセプト。 人にはいろいろな顔があり、 同じ人であれ表情も、 ときに顔にメイクをするように何かの色を加えることによりその人自身の顔も変化します。“色”によって、人はイメージが変わっていくのです。そ れは良いイメージ、、作りたかったイメージ、自身が思いもよらなかったイメージ… 顔の中心に位置するメガネはその様々な顔や表情、 キャラクターの演出には欠かせない、 と同時に今の自分から一歩踏み出す為のアイテムであると私は考えます。 メガネを着けるすべての人がその変化を楽しみ、 新しい発見にトライしていくことを想いながらデザインそしてプロダクトします。

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YELLOWS PLUS

日本を代表するメガネデザイナー山岸稔明氏が手掛けるMade in Japanフレーム、「Yellows Plus」イエローズプラス。 Yellows Plus(イエローズプラス)のアセテートの作品はハイテクノロジー機器による精度の高いパーツ作りと、組み上げ完成させる熟練の技術者の目と手先の技術の融合から責任を持って製作されたものという証である“hand finish”の文字が刻まれています。

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コンセプトY

コンセプト「Y」は強度近視の友人Yさんの為に作ったのが始まりです。 Yさんは以前、顔幅に合わせた大きめのメガネをしていて、 強度近視の為レンズは厚くなりバランスが悪く 私の仕事場に尋ねて来る度にメガネの調整をしてあげていました。 そこで強度近視の彼の為に専用のメガネをワンオフでデザインし、 製作したのが2001年の11月でした。  ーデザイナー兵井伊佐男さんのホームページから引用ー

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「歩」AYUMI

デザインと価格という範囲を考えないで私達にも、本当に作ってみたい眼鏡がある! そんな思いから2000年に生まれたマコト眼鏡さんのオリジナルセルロイドブランド「歩」AYUMI。  私達が歩AYUMIとして作りたいのは、眼鏡として、徹底的に基本に忠実なもの。飾りや、際立った形は、他のプロにお任せして。  基本の作りに思いっきり力を注ぎましょ。 歩AYUMIに関しては、おもいっきりこだわる。 手間を惜しまず、採算性も考えず、思いっきりこだわる。 なにも、そこまでしなくても・・・ そんな眼鏡がこの世の中にひとつぐらいあってもいいじゃない。 眼鏡つくりのプロとしての、私たちの意志と、意地なのです。 それが「歩」AYUMI