
AKITTO
Japan
たとえば、装いに華やぎを添えるアクセサリーのように。 AKITTOは、掛けることでより女性らしさが引き立つようなアイウェアでありたいと考えています。 可愛いけれど、甘すぎない。ほんの少しの色気も取り入れて。 掛ける人、そして傍にいる人にとってもときめきを与えられるような存在でありますように。
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店主自らメガネ産地鯖江や国際眼鏡展示会に足を運び厳選した国内/海外ブランドの説明ページです。ブランドのWEBサイトやブログに飛ぶことも出来ます。

Japan
たとえば、装いに華やぎを添えるアクセサリーのように。 AKITTOは、掛けることでより女性らしさが引き立つようなアイウェアでありたいと考えています。 可愛いけれど、甘すぎない。ほんの少しの色気も取り入れて。 掛ける人、そして傍にいる人にとってもときめきを与えられるような存在でありますように。
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France
フランスメガネブランド。 南フランスの古都トゥルーズが発祥の地。 顔をキャンバスに見立てて、顔の上に線やカラーを描くようにデザインします。掛けてみて初めてその魅力がわかります。
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Denmark
マレーネとクラウス・ベリンガー夫妻によって2003年に設立したデンマークのメガネブランドです。 マレーネはアパレル、クラウスはインテリアといずれも他業種のデザイナーだった。 BELLINGERのデザインは二人の感性が融合したり、時には反発しながら妥協を許さないデザインとして生み出される。
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America
BEVELは1999年にニューヨークで立ち上げられたアメリカのメガネブランドです。 快適なメガネを提供することにこだわりメタルメガネの生産は日本で作られています。 大きな特徴はその色使いです。 控めな色と情熱的な色を組み合わなど、顔がパッ~と明るくなるような色を好んで使います。 アメリカのブランドですが、フレームの製造はすべて福井県の鯖江市で行なっており、
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Japan
世界最古の眼鏡メーカー、アメリカンオプティカルの日本の総代理店として発足したBros Japan。 その中で、昔の職人たちの技術や魂を深く掘り起し、眼鏡の原点を探って行きついたのがオリジナルブランドの、「BJ Classic Collection」、「DEAR FROM」。
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Japan
大人だから手にしてもらいたい! CLAYTON FRANKLINのメガネの中には、鯖江でしかできない繊細な技術とメガネ職人の遊び心が「デザインと品質」の中に盛り込められています。日本が送り出すクラシックでありながらトレンディなメガネがCLAYTON FRANKLINです。
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Japan
メガネを愛する者として、メガネデザイナーとして 『軽さ』 『掛け心地』 『美しさ』 『色と遊ぶ』 を作り出したメガネが『design88(デザインハッパ)』。
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Japan
eyewearshop 北斗オリジナルのMen's silver accessory。 デザイナーはMichiko Ito。 気軽にお洒落に身に着けていただくSilver accessoryです。
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Japan
世界でも稀な油圧プレス製法を駆使し独創的で質の高い商品を生み出す青山眼鏡株式会社です。 青山嘉道さんが、自分達の作りたいモノをデザインし、自由な発想のもとに生み出されたコレクションこそが「Factory900(ファクトリー900)」「factory900」です。 デザイナーであり職人でもある青山嘉道さんの熱意と感性から創造された究極の立体構造は顔をつくる造形美の域に達しています。 2010年春からリリースされたfactory900は青山嘉道さんの新たな挑戦、これから益々楽しみなブランドです。
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Italy
Fascino Ribelle(ファッシノ・リベッレ) Pratica(プラティカ・実践的)な機能美の追求。 見せかけのスタイルではなく、機能設計、掛け心地そのものを細部にまでこだわり、形:そのものが機能となるラインの美しさを追求している。
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Japan
(有)オプティックマスナガの増永 幸祥氏がデザイン企画するFLEA IMAは、 ノミのジャンプからヒントを得たテンプル形状は、今までに経験した事のない掛けやすさを生み出す。 既成観念を覆すFLEAは、カラーも豊富です。
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France
「メイクのように女性を引き立てるメガネ」。 カラフルなプラスチック素材にスワロフスキーやレース、葉脈、アンティークジュエリーなどを埋め込んだメガネはどれ一つとして同じものはありません。 フランスの眼鏡職人が接着材を使わない特別な技法は駆使して作り上げるキュートでエレガントなフレームは、全てハンドメイドで作られている。
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Germany
ドイツ生まれのブランド。キュートな魔女のマリオンが描くeyewearデザインにはいつも意表をつかれる。顔にかけるととっても可愛いくってキュート!
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Japan
メガネは自由を縛る"鎖"ではない。メガネを人生をもっと豊かに自由に暮らしたい人のアイテムと考えるブランド。
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非凡さでつくる、次代のスタンダードメガネ。 ひとは、時として語らずに、自分を語ることができる。
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Belgium
突き詰められたピュアなライン・フォルムは現代的でシンプル、そしてフレームを形作るラインは彫刻のようであり、細部まで考え抜かれたフォルムは普遍的なメガネデザインとして完成されている。 デザイナーのマーク・デラグロージェ氏の高品質な素材の厳選、流行ではないタイムレスな美しさの追求という一貫した哲学が貫かれています。
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オーストリアのPOMBERGER GOSERN 社によって展開されているブランドです。 Johann von Goisern は、創業者であるJohann Pomberger によって立ち上げられました。創業者が生まれ育った地域で物を作り続けることを一つの価値観とし、デザインから製造まで自社でおこなっております。
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Japan
東京にセレクトショップを構える「めがね工房カムロ」が製作するブランド。 KAMUROのスタッフ全員で 練り上げ作り上げられるメガネデザインは斬新さにいつも意表を突かれる。 KAMUROのデザイン性は鯖江の技術力や品質を極限までひきだしたものです。
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Japan
『自分の中に潜む新たな自分が発見できる喜び。 アイウェアーの持つそんなパワーを最大限に引き出したい。 それが、私の役割です』こう話をするデザイナー丸井 洋氏(影郎)の作品。 日本が世界に誇るメガネの生産地(鯖江)で職人の技によりハンドメイドで製作。 アシンメトリーの 個性的なデザインが特徴だが、ただ奇抜なだけではなく、 日本人の顔の骨格を考えて綿密に作られたデザインは小顔効果をひきだします。
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Japan
小さな工場でひとつひとつ丁寧に作られた眼鏡「MAL」は、洗練されたデザインとサンプラチナの柔らかい光沢が特徴の丸眼鏡。少量生産・省エネルギーで無駄の少ない昔ながらの製法は、これからの時代にこそ必要な受け継がれていくべき技術の結晶です。
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Japan
sios(サイオス 塩路智大さんと知江子さんのメガネ創作ユニット)と フレームメーカー 五十嵐眼鏡( 五十嵐雅和さん)との コラボによるブランド Micedraw Tokyo(マイスドロー トーキョー)。 掛けた姿が「素顔」なメガネがコンセプトです。
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Japan
Mixage(ミクサージュ)とはMIX(混ぜ合わせる)とAGE(年齢)を掛け合わせた言葉。 年代に関係なく、従来のカテゴリーに属さない新しい感覚の女性用アイウエアーブランド。
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Japan
サンスクリット語で蓮の花をpadmaと言います。 「蓮は泥より出でて、泥に染まらず」そうでありたいという想いからこの名前がつきました。コンセプトは「感覚の追求」。
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Japan
Paper glassを作られている西村金属さんはメガネの組み立てる時に、 なくてはならない精密なネジや蝶番を作るのが得意な会社です。 そんなコンマ何ミリの世界の技術を応用して作られたのが「薄さ2ミリPaperglass」です。 読書する時に使う老眼鏡ってポケットやバッグに入れる時にがさばって不便ですよね。Paperglassは厚みを持たず平板でしかもコンパクト。 だがいったん開くとテンプルはダイナミックな曲線を描き無理なく顔にフィットする美しいデザインです。
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Japan
もし眼球に骨格があったらという突拍子もない発想からメガネフレームをデザイン。 軟骨、筋肉、皮膚に繋がるライン構成が印象的なメガネです。 デザイナーの石渡明さんは、アランミクリに在籍したのち独立、 海外での評価が非常に高いメガネブランドです。
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Japan
Fascino Ribelle(ファッシノリベッレ)をデザインする日本人デザイナー山口氏がリリースするRamot Eyeworks(ラモートアイワークス)。派手なメガネはチョット・・・だけど人と同じものは掛けたくない。そんな難しい注文に答えられるデザイン、色使いになっています。
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Japan
Re Childは お友達のメガネ屋さんのブランド。 お互いにメガネ屋として切磋琢磨しているお仲間です。 Re Childの特徴は左右非対称フレーム。 顔には効き顔があるというのが次郎ちゃんと美季ちゃんの考え。 人の顔は非対称! 顔には右顔、左顔がある・・・・ そんな考えから生まれたブランドです 楽しいでしょ! 顔を一瞬でアートにしてくれます。 効き顔をチェックしにいらしてください。
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Japan
(有)小田幸2000年設立。 金属材料商社と製造メーカー出身の二人が、自ら見て、掛けて、触ってきた世界観(最適な設計と素材)をバックグラウンドに常に新しい物を追求する日本人の為のドメスティックカンパニーを設立。 RIDOL/Zpartsのデザイナーはアージェ・デザイン代表荒木裕嗣氏が手掛ける。
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Japan
SAY-OH(セイ オー)は、 アメリカ人のエスポジット クリストファー氏が、 日本のものづくりの素晴らしさに感動し立ち上げたメガネブランドです。 会社と自社工場は刃物で有名な新潟県三条市にあります。
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Japan
spec espace(スペックエスパス )はフレームによって顔に立体空間を作り出すメガネ。 フォルムが自然に顔を包み込み、素顔と違う新たな表情をみせてくれます。 特ににサイドからの印象は驚くばかりに魅力的です。
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Japan
『眼鏡』としての制約を守りつつ、『表現』出来る可能性がどれだけあるのかを求めて、 メガネ職人でありデザイナーの丹下貴礼さんが製作しております。 また『品質』、『作り込み』にこだわりたい為に、製作の殆どを、丹下貴礼さん本人が行ってるメガネブランドです。
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France
2006年に生まれたフランス生まれのサングラスブランド。 デザイナーのThierry Lasryとは2007年に開催された国際眼鏡展示会IOFTでの出会いが始まりです。
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France
創業者のチェリー・グロスはロサンゼルスでファッション・デザイナーとして活躍していた姉のミシェルと共に、1985年に「TRACTION PRODUCTIONS」を立ち上げました。 トラクションの独創的で既成概念に囚われず、新たな表現方法を開拓しようとするアヴァンギャルドの精神は、毎年リリースされる作品に色濃く表れています。
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Japan
“七色のアイウェア”がブランドコンセプト。 人にはいろいろな顔があり、 同じ人であれ表情も、 ときに顔にメイクをするように何かの色を加えることによりその人自身の顔も変化します。“色”によって、人はイメージが変わっていくのです。そ れは良いイメージ、作りたかったイメージ、自身が思いもよらなかったイメージ… 顔の中心に位置するメガネはその様々な顔や表情、 キャラクターの演出には欠かせない、 と同時に今の自分から一歩踏み出す為のアイテムであると私は考えます。 メガネを着けるすべての人がその変化を楽しみ、 新しい発見にトライしていくことを想いながらデザインそしてプロダクトします。
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Japan
日本を代表するメガネデザイナー山岸稔明氏が手掛けるMade in Japanフレーム、「Yellows Plus」イエローズプラス。 Yellows Plus(イエローズプラス)のアセテートの作品はハイテクノロジー機器による精度の高いパーツ作りと、組み上げ完成させる熟練の技術者の目と手先の技術の融合から責任を持って製作されたものという証である“hand finish”の文字が刻まれています。
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Japan
小田幸さんが製作するユーザーの視点から見たメガネをコンセプトに、シンプルかつ良質なディティールで不変的な機能性とスタイルを追求するブランドです。一山のフレームは、鼻のメイクが落ちにくいとユーザーさんに人気です。
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Japan
コンセプト「Y」は強度近視の友人Yさんの為に作ったのが始まりです。 Yさんは以前、顔幅に合わせた大きめのメガネをしていて、 強度近視の為レンズは厚くなりバランスが悪く 私の仕事場に尋ねて来る度にメガネの調整をしてあげていました。 そこで強度近視の彼の為に専用のメガネをワンオフでデザインし、 製作したのが2001年の11月でした。 ーデザイナー兵井伊佐男さんのホームページから引用ー
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Japan
木を知り尽くしたウッドフレーム職人角野 裁雄(カクノ タツオ)が作るウッドフレームは荒々しい線を残しながら優しく顔を包み込みます。 一つ一つ表情が違う木は人の肌とあいまって年数が経つほど味わいが増すのも木の特徴です。
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Japan
デザインと価格という範囲を考えないで私達にも、本当に作ってみたい眼鏡がある! そんな思いから2000年に生まれたマコト眼鏡さんのオリジナルセルロイドブランド「歩」AYUMI。 私達が歩AYUMIとして作りたいのは、眼鏡として、徹底的に基本に忠実なもの。飾りや、際立った形は、他のプロにお任せして。 基本の作りに思いっきり力を注ぎましょ。 歩AYUMIに関しては、おもいっきりこだわる。 手間を惜しまず、採算性も考えず、思いっきりこだわる。 なにも、そこまでしなくても・・・ そんな眼鏡がこの世の中にひとつぐらいあってもいいじゃない。 眼鏡つくりのプロとしての、私たちの意志と、意地なのです。 それが「歩」AYUMI
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